米子市児童文化センター天体観測会
(米子高専連携事業)
今月のテーマは「米子高専の学生と一緒にすばるを見よう」でした。
残念ながら雲が多くて手作り大型望遠鏡は使用せず、
児童文化センターの望遠鏡を使用し、雲の切れ間から月を観測しました。
◎日時:平成19年12月15日(土) 午後6時30分〜7時
月のクレーターが見えるよ!先生! 星が雲に隠れたので屋内で話を聞きました。
高専の学生5名が星の話をコンピューターを使って映像で分かりやすくしてくれました。
雲が多くて今回は使用しなかった、学生が手作りした大型望遠鏡です。
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11月は天候が悪く、室内で星の話を聞きました。
人工衛星「はやぶさ」の話を興味深く、みんなが聞きました。
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10月は半月(上弦)を観測しました。
時折、月が雲に隠れたりしましたが、みんなは大満足でした。
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9月の観測会の様子です。
「米子星の会」の池口氏に望遠鏡の見方をおそわりながら月を見ました
クレーターが見えたよ。
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8月に行いました「七夕のゆうべ」の様子です。
7月7日ではなく、1ケ月遅れの旧暦の七夕に合わせて、星の話、星クイズ、紙芝居、短冊作りなどを
みんなで楽しみました。
| ★館長のあいさつで七夕のゆうべがスタートしました。星のクイズに挑戦してみました。 ★たなばた紙芝居のあと、たんざく用のこより作りをしました! ★持ち帰り用の笹竹をゲットしました。 ★みんなで願い事をたんざくに書きました。願いがかないますように・・・・ 今度は天気になって本当のたなばたの星をみたいな・・・・ 電話0859−34−5455 FAX 0859−31−1060 |