●絵画/國頭 繁次郎 ●パッチワーク/浅田 重子 
 ●書/森田 尾山  ●写真/松原 幹夫
終了いたしました!!
多数のご来場有難うございました。


今回の展示会は肩肘を張らず気軽に訪れていただける展示会を目標に開催いたしました。

出展者の4名様、多数のボランティアの皆様にご助力いただき、
入場者数は合計で2,216人!!!
大変多くの皆様にご来場していただきました。
中には2度、3度と訪れて頂いた方もいらっしゃいました!

ありがとうございました。



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ステージプログラム
 11日トークライブ


   司会
 南家 教子
パネリスト 國頭 徹夫、森田 尾山
        浅田 正人、松原 幹夫
オープニングは淀江さんこ節保存会の皆さん。

当館各所にて演奏、かさ踊り、銭太鼓を同時進行で演じていただきました。

南家さんの司会で、出展者の方々に母・ふるさとについて、作品についての思いを語っていただきました。

南家さんや出展者の皆さんの軽快なトークで自身の作品に懸ける想い、ほかの出展者の作品への感想など、作品や作者の人柄の良く分るイベントになりました。

当日の模様は会期中大ホールにて上映しておりました。


18日音楽&映像展示
&フィナーレ
出演 Smile〜スマイル〜、Ki・La・La、
    淀江さんこ節保存会、大正琴(琴修会米子支部)
    マーガレット、朗読 木曜の会、
    ORi-ZURU 細木佳織、森田尾山(フィナーレ)、
協力 山根麻衣子、福田律希、鳥取県立境高等学校
    書道部
当日は映像と音楽のコラボレーションを見ていただきました。
幕間を無くし映像とともに舞台上はいろいろな音楽が次々と流れて行きました。

そしてフィナーレは森田尾山氏と子供たちによる席上揮毫。
6m×2.7mの巨大な半紙に大きな筆で力強く
『ふるさとよどえ翔け』
と書上げていただきました。
最後は、出展者・出演者・ボランティアの皆さんで「ふるさと」を合唱しました。

当日書上げた書は当館ロビーに展示してあります
ぜひご覧ください!!

主催:ふるさとよどえの作家たち実行委員会・(財)米子市教育文化事業団   共催:米子市・米子市教育委員会
後援:BSS山陰放送・日本海テレビ・山陰中央テレビ・NHK米子支局・テレビ朝日鳥取支局・読売新聞米子支局・
    株式会社中海テレビ・新日本海新聞社・山陰中央新報社・朝日新聞米子支局・産経新聞米子支局・
    毎日新聞米子支局・共同通信米子通信部
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